男子の考え

お見合いをすすめるあばちゃん。いましたね、大昔。存在がもはや死語ですけど・・・。なぜ、そんなおばちゃん(大阪ふうにおばちゃんとしていますが)が存在したのでしょうか?

まさに、商売です。
結婚へ至れば、お礼が発生する。そのお礼は、お金です。
これは明らかに商売だったのですね。いま気づきました。それが、個人を離れ、数人で活動するようになった。もちろんお金が入ってくるからです。大きくなる。。。

そして、結婚相談所的に。その結婚の情報を全て網羅していますよ的に。組織。ができる。
もう少し大きくなると、結婚斡旋企業。
いまは、もうあります。上場会社でもたくさんあります。ウエディング会社。。。

ウエディングプランナーって職業。職業っていうのかな、サービス的存在。がもうあります。私、ウエディングプランナーなんです。います。女性のあこがれだとか、いまはもう違うのか・・・。さて。

で、ウエディングプランナーって資格ができて、その資格を取るための専門学校ができて、そして、会社に努めるために資格を取る。結婚相談会社は、ウエディングプランナーの資格を取っている人だけを優先的に雇うことになる。

こんなこと誰にもできるだろうに・・・。
近所のおばちゃんがやってたんだから・・・・。
それを会社的に、そしてすごいことやってるみたいに宣伝までして。。。。
そして、結婚式をゴージャスに。。。どこまでいくんだろうかね・・・ほんとに。必要なのだろうかと。。。

名古屋では、いまでもゴージャスな結婚やってるのかな・・・。式もそうだけど、結納からなにやらで、何百万とか、家がないと嫁のもらい手がないとか、いまだにそんな考え方の人、たくさんいます。
もはや、、、、時代とかではなく、必要ではないのに。なかったのに。。。。
戦後豊かになって、自分でなにもかもしなくなって、情報が氾濫して、いや、自分がなにもしなくなったから、情報産業が発達していったんですよ。

さて、元に戻らなくてはいけませんでしょ。

あなたは、なんのために恋愛したいのですか?
どうして、結婚したいとお思いですか?

考えたことありますか?

新学期が始まった。地震の影響大きいけど、わずかずつでも日常にもどっていきたいものです。
自粛ムードもあるけれど、ゴールデンウィークもやってくるね。ともかく、4月中は仕事に一生懸命だけど、圧倒的に集中していきたいものです。
そして、ゴールデンウィークの仕切りも任せてって状態になればいいね。

プランを練ったり・・・・、予約を取ったり・・・・と大活躍しないと。。。。
相手がいる人はひっそりと、、、、
相手がいない人は、ひっそりと探していきたい。。。

けんかもあるけど、仲直りもできる。。。

新しい恋をしていこう!!

ドタキャンとは土壇場でキャンセルすること。あるいは、土壇場でキャンセルされること。

出会い系を使っていて、ドタキャンはあって当然と考えておこう。

いまだ会ってもいない異性と出逢うことに対し不安はつきもの。

一つでも不安があると特に女性はありがちです。

過度におこらないようにするのが大切です。

怒ったってしかたありません。ドタキャンがあっても再度出逢うことになれば、出会ったあと

関係が強化されることも多いです。

しかし、次回出逢いの約束が取れない様なら、すぐあきらめましょう。

いくらでも異性はいます。


やっかいなのは、待ち合わせ場所まで行ってからキャンセルされることもしばしばあります。

遠くからみて、タイプじゃないからやめる。

あります。

また、男性も遠くから見てやめるなんてのもしばしば・・・・。

待ち合わせ場所まで行ってから、相手からドタキャンのメールが来ることはよくある話。

万が一、サクラの場合も疑い、2回約束してこなかったらやりとりしないようにしましょう。

素人でも、約束までを楽しんで、実際には出会わないへんな趣味な人もいます。


無料。トータル会員数44万人。


運営者情報
社名 有限会社イートレンドリサーチ
本社所在地 東京都港区港南2-15-1
電話番号 0120-08-0874
代表取締役 刀上史一
設立 2002年5月24日

転送するメールじゃなく、相手に直接届くメールアドレスのこと。

あるいは相手もつ主要アドレス。

最近の出会い系サイトでは、転送機能があり、直アドが分からなくても相手とメールが可能のことが多い。

ただ、直アドがわかれば出会いに結びつきやすいので、争奪戦となる。

最近では、直アドはあたりまえになってきちゃって、一時の直アド系サイトの出る幕はなくなってきましたね。もはや、当たり前。なぜかというと、アドレスはいくらでもつくってまた、捨てることが出来るようになったから・・・。

時代の進歩はめざましいですね。

もちろん相手が拒否すれば、教えてもらえません。当然ですね。教えてくれるように、コミュニケーションを鍛えるようにしましょう。